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私たちがつくりました

神内ファーム21の現場スタッフの声をご紹介します。

豊かな自然に包まれた北海道にある樺戸郡浦臼町。広大な大地の上にある神内ファーム21で、私たちはあか毛和牛を育て、マンゴーを栽培しています。召し上がっていただいた皆さまより「美味しかった」「感動した」などの喜びの声を聞きたい。そんな想いで、まごころ込めて頑張っています。

野間 — 「神内和牛あか」飼育担当

感謝の思いを胸に、大切に育てること

牛を育てる上で人間にできるのは"ちょっとした手助け"に過ぎません。
命をいただいているという感謝の気持ちを忘れないように毎日接しています。私たちが大切に育てたあか毛和牛をぜひ味わってください。

榊原 — 「神内和牛あか」飼育担当

牛の育て方に徹底的にこだわっています

放牧、自家製の飼料、徹底した体調管理など、あか毛和牛を健康に育てるために手間暇かけています。牛を育てるのは簡単ではありません。神内ファーム21にある「克冬制夏」という言葉の通り、どんな難しい状況にあってもチャンスととらえて頑張っていきたいと思います。

宮下 — 「神内和牛あか」飼育担当

家族として元気に育てます

2年間過ごす家族として元気に育て、そして見送ります。
美味しく安心・安全な”いい牛”をお客様に届けたいと日々がんばっています。
これからも命に感謝することを忘れずに、愛情をもって”いい牛”を育てて行きます。


南国果実の王様・マンゴーを北海道で育てるということ 神内南方系果樹研究所 所長 米本仁巳

より赤くて甘いマンゴーを収穫するために。

マンゴーは、糖度の高さ、鮮紅色であることが求められます。赤い色素を作るには果実により多くの紫外線を当てることが必要となり、糖度を高めるにはより多くの葉を確保して二酸化炭素と水を十分に与えて光合成能力を高めなくてはいけません。そのため、低木に仕立てて、できるだけ上部に果実を玉吊りするなどの工夫が必要です。ただ、葉果比を高くすると単位面積あたりの収穫果実数が減り、結果として減収となってしまいます。糖度と収量のバランスがとても大切なのです。

北海道の気候が「神内マンゴー」を作りました。

熱帯果樹のマンゴーは、最低気温を5℃以上に保てるなら越冬が可能です。ハウス栽培により日本中どこでも栽培できます。つまり北海道でも栽培できるのです。北海道の夏期は夜が涼しく、夜間の呼吸による光合成産物の消耗が少なくなります。また梅雨もなく、非常に長い日照り時間を確保できます。これらは、マンゴーの色鮮やかな赤着色と芳醇な甘味を実現するのに好条件です。おかげさまで、「神内マンゴー」の品質は最高級だと多くの評価をいただいています。

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